2016年12月30日・31日実施センター試験本番ファイナルテスト

国立大学を目指す人にとってはもちろんですが、多くの私立大学でもセンター試験を利用する入試を実施しており、受験生にとってセンター試験の重要性は高いです。「センター試験本番ファイナルテスト」は、寺小屋グループが提供できる最後のセンター試験対策です。河合塾マナビス宇和島校でも多くの高3生・中等6年生が、河合塾マナビス「センター試験本番ファイナルテスト」の予想問題に、本番さながらの緊張感の中、チャレンジしました。


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河合塾マナビス宇和島校。12/30、31の二日間はファイナルテストの試験会場となりました。
多くの高3生・中等6年生が予想問題にチャレンジしました。

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受験時間・順番ともにセンター試験本番と同様に実施します。センター試験は休憩時間も非常に長いため、どのように集中を維持するのか、時間の使い方が重要となります。本番直前に長い長い二日間を体感してもらうこともファイナルテスト実施のポイントです。

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英語(筆記)のテスト中。1日目も残り少し、疲れも出てくるころかもしれませんが、最後まで集中して頑張っています。

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センター試験は受験後、自己採点を元に出願校を決定します。問題を解くだけではなく、マークミスをなくすこと、自己採点を正確に行うことも重要です。

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個人成績の返却シートです。寺小屋グループの他の校舎で受験した人たちも含めた順位、偏差値が発表されます。おおよそ6割が平均点となるよう作成されるセンター試験。それぞれの教科、目標点を目指し残り数日間全力投球してください。


センター試験まで残すところ、あと数日。今回できたところは自信を持ち、できなかったところは本番までにマスターすれば大丈夫です。本番で緊張するのは当たり前、でもセンター試験を疑似体験した皆さんは、少し心に余裕をもって臨めるはずです。自信を持ってください。私たちアドバイザーも最後まで皆さんを応援します。頑張れ受験生!